松岡修三の名言

勝敗を分けるのは
いつでもたった一球だ。

 

だが、プレーをしているときは、
どれがその一球か分からない。

 

 

 

何よりも大切なのは、
あなた自身がどうしたいかだ。

 

 

 

勝ち負けなんか、
ちっぽけなこと。

 

大事なことは、
本気だったかどうかだ!

 

 

 

わがままではなく、
あるがままに。

 

 

 

本気になれば自分が変わる!
本気になれば全てが変わる!!

 

 

 

熱い男として有名な松岡修三氏
彼はご自身でもおっしゃってますが、テニス選手としては決して器用な選手ではありませんでした。

 

ですが、だからこそ最も大切な事に気付いていた選手のように思います。
また、彼の想いは選手を引退してからも引き継がれています。

 

日本が世界に誇る錦織選手が生まれたのも松岡氏無くては無かったことでしょう。

松岡修三とは?

松岡 修造(まつおか しゅうぞう、1967年11月6日 - )は、東京都出身の日本の元男子プロテニス選手、兼スポーツキャスター[1]、タレント、スポーツ解説者。現日本テニス協会理事強化本部副部長[2]。マネジメントはIMG JAPAN。身長188cm、体重85kg。血液型AB型。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATP自己最高ランキングはシングルス46位、ダブルス95位。ATPツアーでシングルス1勝(日本人男子初のATPツアーシングルス優勝)、ダブルス1勝を挙げた。
引用元:Wikipedia

 

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