ビヨン・ボルグの名言

どれだけ負けていても、
最後のボールまで僕は戦う。

 

 

 

僕の最強のポイントは、しつこいところだ。
試合では絶対にあきらめない。

 

 

 

いつもうまくいくとは限らない。
だから自信が必要になる。

 

「私はできる」「私は勝てる」といつも思っていることだ。
思うだけなら、誰でも出来るんだから。

 

 

 

常に冷静沈着にプレーをし、そのプレースタイルから「アイスマン」も呼ばれた伝説のプレーヤーです。
全仏6連覇、ウインブルドン5連覇しているその実績から分かるように、精神的に非常に強い事も彼の武器でした。

 

ところが、そんな彼も実は最初からメンタルが強かったわけではありません。
ジュニアの頃は非常に短気でラケットを投げるなどの試合態度の悪さから、試合に出れなくなるほどだったのです。

 

その時から彼は変わる努力をしたと言います。
まさにメンタルトレーニングを実践したのです。

 

そんな彼の名言から学ぶ事は非常に多いです。

ビヨン・ボルグとは?

ビョルン・ボルグ(またはビョーン・ボーリ、ビェーン・ボリなど、Björn Borg スウェーデン語発音: [bjœːɳ bɔrj] ( 音声ファイル), 1956年6月6日 - )は、スウェーデン・セデーテイェ(首都ストックホルム近郊の都市)出身の元男子プロテニス選手。ジミー・コナーズ(アメリカ)やジョン・マッケンロー(アメリカ)らと並んで、男子テニスの黄金時代を築いた名選手のひとりである。全仏オープンに4連覇を含む6勝、ウィンブルドン選手権で5連覇を達成した。4大大会通算「11勝」は、ロッド・レーバー(オーストラリア)と並ぶ男子歴代6位タイ記録。


引用元:Wikipedia

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